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zoom RSS 雪、舞い降りて

<<   作成日時 : 2007/12/14 16:00   >>

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【2007.12.14の小笠原ゲームログ】


まき の発言:
  こんにちは
  小笠原ゲームにまいりました。

芝村 の発言:
  こんにちは

芝村 の発言:
  はい。記事どうぞ

まき の発言:
  こちらです。

http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=651&reno=422&oya=422&mode=msgview
[No.651] 12月14日(金)14:00〜16:00 投稿者:まき@鍋の国 投稿日:2007/12/13(Thu) 01:45:34
[関連記事]

ご祝儀ゲーム枠をいただきました。

【予約者の名前】0500125:まき:鍋の国
【実施予定日時】2007 12月14日(金)14:00〜16:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別:消費マイル】ミニイベント(1時間)×2:20マイル
【召喚ACE】石塚弘史(HI):個人ACE
【合計消費マイル】計20マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・0500125:まき:鍋の国:入学済:0
 (ご厚意によりマイル消費は0にしていただきました)

まき の発言:
  よろしくお願いします。

芝村 の発言:
  さて、イベントはなにがいいかしら

まき の発言:
  何があるのでしょう…もう小笠原にはいないんですよね?

芝村 の発言:
  何かお好みは?

芝村 の発言:
  そうだね。小笠原からは撤退している。

まき の発言:
  回復して、元気な姿が見れればいいのですが…

芝村 の発言:
  そういう意味では割りと元気だよ。時間飛ばせばいい

芝村 の発言:
  3ヶ月とかだ

まき の発言:
  っと、あまり飛ばさないほうがいいかな?
  (元気になり過ぎてお仕事行かれても困りますんで!!)

まき の発言:
  退院直後相当の時期がいいです…。

芝村 の発言:
  難しいこというね

まき の発言:
  え、難しいんでしょうか。

芝村 の発言:
  分かった。

芝村 の発言:
  看病してた?

まき の発言:
  一応、してたでしょうね(笑 

芝村 の発言:
  ははは

まき の発言:
  (さすがに私の方の回復が早かったんですね!)

芝村 の発言:
  分かった。

芝村 の発言:
  じゃ、数分待ってね

まき の発言:
  はい、お願いします。

芝村 の発言:
  マシンを変えます

まき の発言:
  このままで大丈夫ですか?>メッセ

芝村 の発言:
  今社内を絶賛移動中

まき の発言:
  わぁ、お疲れさまです!


/*/


芝村:遠くに波の音がする

芝村:ここはになし藩国の、小さな館だ。

まき:(になしなんだ…!)

芝村:ぽち王女の別邸の一つを与えられている。

まき:(ありがたやありがたや…)

芝村:石塚は安楽椅子に座って、木彫りの何かを作っているところだ

まき:その手の動きを、ちょっと離れた椅子に座って見ています。

芝村:今はやすりがけしているね。

芝村:鴨だ。

まき:仕上げなのかしら?(笑

まき:バードカービングですね。

芝村:何故か鴨を作ってるね。ええ、バードカービングだ。よくもまあ、そんな親父趣味を

まき:(フィギュア作られるよりはいいです(笑)

まき:立ち上がって、お茶を入れてきます。日本茶。

芝村:石塚はおいた。もう10個目だね。

芝村:だいぶうまくなった

まき:みんな、鴨ですか?

芝村:色んな鳥がいるね。

芝村:カモメとか、啄木鳥とか

まき:並べられた鳥たちの間に、湯のみを置きます。

まき:「鳥は、いいね」

まき:鳥の中に、うずらはいますか?

芝村:うずらはないね。

まき:(そっか… 笑)

石塚:「うん? ああ。ありがとう」

石塚:「だいぶ手が動くようになったよ。いまなら文字かけそうだね」

まき:「ナイフ触ってるの、少し心配なんだよ?」笑いながら

まき:「自分もよくやるの。すべって親指ぐっさり!」(リアル話)

石塚:「そうだね。ごめん・・・・・・」

石塚:「じゃあ、この趣味はやめだ」

まき:「やだな、そういう意味じゃないのにー」

石塚:「誰かを心配させてまでやることじゃないよ」

まき:「鳥、好きなんだ…。特に地べたを歩く鳥」

石塚:「キウイかい?」

まき:「うん。クイナとかエミュとかうずらとか…」

まき:「こう後ろから寄ってってハグしたくなる」

石塚はくすくす笑っている。

まき:「でも、鳥は動き早いから逃げられちゃうんだよー」

石塚:「君が鳥を抱いているところは見て見たいな」

まき:「ね、リアルサイズのうずら、作って」

石塚:「わかった。やってみるよ」

まき:「わーい。こうね、手のひらにすっぽりおさまるサイズ。えっとね…」

まき:そういって手でまるく形を作ってみます。

芝村:石塚は貴方をじっとみている

芝村:石塚は微笑んでいる。

まき:少し照れます

まき:(こ、子供っぽい?? 汗)

石塚:「こうしていると」

石塚:「血まで交換してるのに、なんだか照れるね」

まき:「…あ…えっと…」(さらに照れて顔赤く)

まき:「お、お茶飲んでー冷めちゃう!」

芝村:石塚は目を逸らした、窓の外を見ている。

石塚:「うん」

芝村:二人同時に話をそらした(笑)

まき:(その前の事思い出して照れてるらしいですよ 笑)

芝村:石塚は茶を飲んでる。

石塚:「海軍のまずいコーヒーとは違うね」

まき:「あんまりいい葉っぱじゃないけどね」

石塚:「僕には上出来だよ」

芝村:ちなみに1g10にゃんにゃんの茶葉だ。

まき:高いじゃないですか!(汗

まき:さすが…ぽち別館備え付けのお茶っ葉!!

まき:もったいないから私もぐびぐびと飲みます。

芝村:ははは。

芝村:あんまりおいしくない気もする

まき:そう、なんですか?! 高級すぎて味はわからないのか、
   それとも照れてわかんないのか…(汗

芝村:石塚は貴方を見て、困った風な笑顔をしたが貴方は気づかなかった。

まき:何だろ(汗

まき:手の回復状態はわかりましたが、他の部分は…歩いたりそういうのは大丈夫ですか?

芝村:ええ。

芝村:大丈夫そうだよ。

芝村:今は寒いけど近所を散歩するようにしている。1日2回だ

まき:私も一緒に行ったりしてるんでしょうか?(たぶん、してると思いますが)

芝村:ええ。

芝村:一緒でかまわんですよ

まき:「…っと、今日は、どっちのほう行く?湖の方?」


石塚:「そうだね、雪も降っているし」

芝村:石塚はゆっくりたちあがりました。

芝村:石塚は上着を探している。

まき:「コート、持ってくるね」

まき:クローゼットの方に行って、二人分抱えて来ます。

芝村:石塚:「ありがとう」

芝村:石塚はコートを羽織った。

芝村:石塚は散歩の為に玄関へ向かった。

まき:少し後ろからついていきます。

芝村:石塚は悲しそうだったが、貴方は気づかない。

まき:(警護の人、今日もちゃんといるかなぁ)←それが気になってるらしい

芝村:ええ。

芝村:寒いのに褌だ。

芝村:ポージングしている。林の中で

まき:さすがになし!(笑

まき:少し照れながら、会釈します。

まき:「行こ」
   追いついて、横に並びます。

石塚:「よくわかんないところだね・・・」

まき:「帝国の事は、私もあんまりわかんないけど…いろいろあるんだよ、きっと」

芝村:石塚は苦笑した。

石塚:「そうだね」

芝村:雪が降ってる。

まき:凄い、雪ですか?ちらほら、くらい?

芝村:ちらほらだね。

芝村:雪は除雪されていて、歩くのに困るということはない。

まき:「う…さぶっ」
   「大丈夫?寒くない?」

石塚:「さすが猫だね」

芝村:石塚や優しく笑った。

石塚:「まあ、でも、そうだね。冷たくて気持ちいいかな」

まき:「むー…ずっといた鍋の国は常夏だからだよー」

まき:ちょっと震えながら石塚さんの顔を見上げます。

芝村:石塚は少し考えた後、貴方をそっと抱き寄せた。

まき:「……ありがと」

まき:寄り添います。

石塚:「ごめんね。寒い思いさせた。帰ろうか」

まき:「ううん、いいよ…もう少し歩こ?」嬉しそうに

芝村:石塚は貴方の手を取って歩き出した。

まき:手は、あったかいですか?

芝村:ええ。

まき:少し強めに握り返して、歩調を合わせて歩きます。

芝村 :手はしっかり繋がっている。

芝村:石塚は貴方の顔を見ている。

まき:私も見ます。

まき:白い息吐きながら。

芝村:見詰め合っている。

芝村:石塚は鼻が赤いよと言って笑った。

まき:「えーん」空いてる方の手で、ぐしぐしこすります

芝村:石塚が開いているほうの手で、貴方の顔に触れた。

まき:「……」手をひっこめて

芝村:鼻をなでられている。

まき:「…思い出すよ…シャルルの…」

まき:「助けてくれたとき」

芝村:石塚は貴方の頬を手で暖めている。


石塚:「? ああ、ごめん。顔にさわるのに夢中だった」

まき:「……」

石塚:「唇は自分で暖めること」

まき:「なにそれー」笑う

石塚:「白鳥だ」

まき:「え?」

まき:そちらを見ます。

芝村:白鳥の群れが羽ばたいて着水した。

石塚:「餌付けしたらくるようになるかな」

まき:「うーわー!すごいすごい!」見とれて

まき:「餌付けしたらハグできるかな?!」

石塚:「できるよ。きっと」

芝村:石塚は白い息を弾ませて笑った。

まき:「じゃ、明日は餌持ってこよう!白鳥ってなに食べるんだっけ…魚?」

まき:凄く嬉しそうに笑います。

芝村:石塚も幸せそうに見える。

石塚:「よし、そうしよう」

石塚:「なんだか釣りがしたくなったよ」

まき:「わかさぎくらいは釣れるかなぁ?」湖を見て

石塚:「ははは」

まき:「あ、そっか、白鳥が来るってことは、魚いるんだね」

芝村:石塚は笑いながら歩きました。

まき:「今度、釣り竿も持ってこようね」そういいながら一緒に歩きます。

芝村:石塚は帰り始めたよ。

石塚:「肩は寒くないかい?」

まき:「…うん、少し」

芝村:石塚はコートを脱いだよ。貴方にかけた

まき:(一生懸命、一緒にやる事を考える自分がちょっと悲しくなりつつ)

まき:「あ、それじゃ、石塚さんが寒いんじゃ!」

石塚:「君が猫だったらコートの中に入れることも出来るんだけどね」

芝村:石塚は笑った。

石塚:「でもまあ、これはこれで、恋人に優しくしてるみたいで好きだな」

まき:「……」

まき:(わ、自分ってば独りよがりだったんだ! 汗)
   なんかしょげてみる。

石塚:「ご、ごめん」

石塚:「恋人はさすがにないね」

石塚:「ほんとうにごめん」

まき:「…ちが…私が一人で浮かれてた…」

芝村:石塚はそれでもう、何も言わなくなった。

まき:「その…」

まき:「恋人気取り?」言って盛大にしょげる

芝村:石塚は笑った。

石塚:「恋人が猫かぁ」

まき:「…嫌、なんだ」

まき:「こっちが本物…なんだけど」涙目

まき:走り出します。

石塚:「ま、まって、まって」

芝村:石塚はおいつこうとして追いつけなかった。

芝村:しょんぼりと一人たった。



/*/

まき:立ち止まって、振り返ります

まき:って、足は大丈夫なんですよね??

まき:あれー?




芝村 の発言:
  はい。ゲーム終了です。

まき の発言:
  ええー(涙

芝村 の発言:
  石塚は追いつけず、風邪を引きました。

まき の発言:
  ぐは。

芝村 の発言:
  上着もなく、貴方を探してたからねえ。

芝村 の発言:
  気持ちよく年越し?

まき の発言:
  …向こうに地雷踏まれたーーー!(涙

芝村 の発言:
  えー

まき の発言:
  えーん、えーん

まき の発言:
  風邪は治してもらわないと!

芝村 の発言:
  地雷ってなんだろう(笑)

まき の発言:
  猫扱い、です…

芝村 の発言:
  ああ。それ地雷だったんだ

まき の発言:
  伝えておいて下さい(笑



(以下抜粋)


芝村 の発言:
  そして帝國には医者がいない。

まき の発言:
  あうわ。医者アイドレスに着替えた方がいいのかしら?

まき の発言:
  というか、普通の人になってる?>石塚さん

芝村 の発言:
  普通の人だね。

芝村 の発言:
  なんか改造してやろうか?

まき の発言:
  なんか投与してないと、セプの回復力は発揮できないんですか?

芝村 の発言:
  ええ。

まき の発言:
  そういえばロジャーも長く入院してましたね(汗

芝村 の発言:
  ええ

まき の発言:
  がーん。それ考えてなかった、ごめんー石塚さん!!(涙


まき の発言:
  (とゆーかあそこで追っかけて、追いつくのが王道では!! 涙)

芝村 の発言:
  しかたないよー

芝村 の発言:
  内臓いくつも破損した人が、どうやって

芝村 の発言:
  筋肉さえあれば走れるんですよって人間はそんなに便利じゃない

まき の発言:
  うわぁぁん…!もうそっちは治ってるとばかりーー(涙

まき の発言:
  (ちゃんと確認しましょう)

まき の発言:
  (ゴメンねゴメンね石塚さん!)

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