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<<   作成日時 : 2008/01/09 23:59   >>

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【2008.1.9 小笠原ゲームログ】


まき の発言:
 おはようございます。
 小笠原ゲームにまいりました。

芝村 の発言:
 記事どうぞ

まき の発言:
 こちらになります。
 http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=895&reno=831&oya=831&mode=msgview
 いつもお世話になっております。
 予定表が出ましたので、予約確定の申告をさせていただきます。

【予約者の名前】0500125:まき:鍋の国
【実施予定日時】2008/1月9日 11時〜12時
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別:消費マイル】ミニイベント(1時間)×1:10マイル
【召喚ACE】石塚弘史:個人ACE:0
【合計消費マイル】計10マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・0500125:まき:鍋の国:入学済:10

芝村 の発言:
 イベントタイプは?

まき の発言:
 あ、ゲーム前に質問があります。

まき の発言:
 24日のゲームで今日子さんにぶん殴られて以降の私たちの状況はどうなってるんでしょう?
 質疑のちにゲームしようと思ってましたが、予約が思ったより早く入りまして(汗

芝村 の発言:
 今は不定の結果だ。どこかの世界で再構成されている

まき の発言:
 とすると、今日ゲームしたらそのどこかの世界でしょうか?
 それとも「小説アイドレス」の先の内容で決まるとかでしょうか??

芝村 の発言:
 ダイス降ってきめる

まき の発言:
 わぁ。そ、それは今でしょうか??(汗

芝村 の発言:
 ええ

まき の発言:
 ああ、ではお願いしてよろしいでしょうか。

芝村 の発言:
 はい。では1d6どうぞ

まき の発言:
 1d6

芝村 の発言:
 [mihaDice] まき : 1d6 -> 2 = 2

まき の発言:
 (どきどき)

芝村 の発言:
 銀の谷だね

まき の発言:
 銀の…谷?えっと…それは何処の世界なんでしょう?(汗

芝村 の発言:
 さてね

芝村 の発言:
 やってみるかい?

まき の発言:
 (絢爛世界とか第5世界とかが指定されると思ってました)
 あ、はい、では…お願いします。



/*/

芝村:
 銀色の花が咲いている。

芝村:
 貴方はそこで目がさめた。

まき:
 辺りを見回して、まず石塚さんを探します。

芝村:
 直ぐ近くで倒れているよ。

芝村:
 全裸で

まき:
 「石塚さん…石塚さん…」泣きながら、側に寄ります。
 (下半身は見ないように!)

芝村:
 貴方も全裸だった。

まき:
 あらー(笑

石塚:
 「いたたた」

まき:
 「…石塚さん…ちゃんと…いる…」グスグス泣きながら抱きつきます。

石塚:
 「なんで殴られたんだ……いや、助けるためだろうけど」

まき:
 「ごめんなさい…でも、やっぱり貴方が消えちゃうのは…やだ…よぅ」

石塚:
 「……?」

石塚:
 「僕に決着をつけさせたかったんじゃないのかい?」

まき:
 「着けさせたかった…けど…でも…」

石塚:
 「でも?」

まき:
 「そのまま一緒に消えようと思ってた…。でも…まだ私、貴方と一緒に過ごしたい…」

まき:
 「一緒に美味しいもの食べたり、お祭りに行ったり、海で泳いだり…そういうことやって…それで…」

まき:
 「ごめんね、自分勝手だ、私…」

芝村:
 石塚は目をそらしている

まき:
 「やっぱりもう、貴方がいなくなるの…いやだ…」

石塚:
 「あー」

まき:
 「…??」

石塚:
 「中々、難しい話をするのは難しい状況だね」

まき:
 「あ…」「えっと…」赤くなって

芝村:
 石塚は全力で目をそらしている。

まき:
 とりあえず胸だけ腕で覆いつつ
 「うう。商店街の真ん中で素っ裸になる方が自分的には…(汗」

石塚:
 「……えーと」

石塚:
 「とりあえずどうしよう。服がないということは、世界移動して、たぶん、若い番号の世界だ」

まき:
 目を石塚さんからそらしながら「身につけられるもの…なにかないかしら(汗」
 周りをきょろきょろしてみます。

芝村:
 ないねえ。

芝村:
 あるのは銀色の花

まき:
 花しか咲いてないんでしょうか?他に草木は…

芝村:
 見えない

まき:
 「若い番号の世界…ああ、第2世界とかそういう…」(ダイスは2だったから)

石塚:
 「だとしたらすごいんだけどね」

まき:
 「そうね、第4より若い世界は…よくわからないし…」

石塚:
 「……」

まき:
 「うーんと、どうしよう??」

石塚:
 「第二世界はないな。既に滅亡しているはずだ」

まき:
 「ああ、そうなんだ…というか、第5世界まではセントラルに飲み込まれそうなんだっけ…えーと…@@@」

まき:
 「ごめん…あんまりそういうの詳しくなくて…」

芝村:
 石塚の目は鋭い

芝村:
 なにか考えている。

まき:
 顔を見つめています。(自分ではもぉ何も浮かばないらしく)

石塚:
 「夜になる前に、服を探さないと。冷えたら危ない」

まき:
 「そ、そうだね」
 「どっちに行こう」
 太陽とかそういうのは見えますか?

芝村:
 太陽は見えるね。

芝村:
 石塚は目を逸らしてる

石塚:
 「えーと、道か煙か」

石塚:
 「どちらも見えてないなら、川をめざそう」

まき:
 「川か…」
 山は見えますか?

芝村:
 ここは山の中だよ。谷だからね

まき:
 もし今居る場所に傾斜があるなら、下る方に向かうのですが。


石塚:
 「アルプスなら、谷の根元、日本なら、谷の入り口」

石塚:
 「どちらに居留地があってもおかしくはない。田圃がないから恐らくは酪農。つまり北のほうの可能性が高い・・・」

まき:
 裸でも、今は寒くないんですよね?

芝村:
 まだ、ね

まき:
 「北…太陽と反対の方向…かな」

石塚:
 「いや、北と言うのは、酪農は田圃ができないところでやるからね。えーと」

まき:
 「どっちにしろ山はおりた方がいいのでは?」

芝村:
 石塚は顔を真っ赤にしている

石塚:
 「いやもう、ごめん・・・」

まき:
 「あ、ああ…いえ…」
 (自分は顔ばかり見上げてるんであんまり気にしてないらしい)

まき:
 陽の高さはどれくらいでしょう?

芝村:
 かなり斜めだね。40度くらい

まき:
 「急いだ方がいいよね…」
 「山、降ります?」

芝村:
 石塚は何とか静めようとしている

石塚:
「ああ、いや。あがろう」

まき:
 いやまぁ、それより先に…(汗

まき:
 「上がるの? うん、わかった」

まき:
 「火が起こせるようなものがあれば…いいなぁ」

石塚:
 「き、君が先だと嬉しい」

まき:
 「あ、うん…じゃ先に…」
 歩き始めます。


石塚:
 「中々、ひどいめにあってるね」

芝村:
 石塚は貴方の後姿見るのも恥ずかしいらしく、上見て歩いてる

まき:
 「…あはは、けど、石塚さんと一緒ならいい…」
 ひどいめ慣れてるかも(笑

芝村:
 煙が見えるよ

まき:
 「あれ、人家かしら?少なくとも火はある?!」
 指差して。


石塚:
 「隠れていて」

まき:
 「あ、はい」

石塚:
 「まあ、なんというか、僕がいってくる」

まき:
 「あ、そ、そうデスネ…お願いします」
 自分が裸なのをちょくちょく忘れる人

石塚:
 「夜まで戻ってこなかったら、死んだと思って」

まき:
 「ちょ…ダメです!」

まき:
 「戻ってこなかったら自分も凍死するからぁ!」

芝村:
 石塚は振り向いた

芝村:
 あわてて目を逸らした

石塚:
 「わかった」

芝村:
 石塚はあわてて走っていった

まき:
 距離を置いて身を隠しながら後を追ってもいいでしょうか?

芝村:
 ええ。

まき:
 そーっとそーっと…。

芝村:
 数名の男が石塚を見てびっくりしている

まき:
 (裸だから?!)

まき:
 (大丈夫でありますように…)

芝村:
 ええ。

芝村:
 フルチンの男が現れたら、たいていびっくりするぞ

まき:
 あははー 古代レムではないと!(笑

まき:
 (恥じかかせてごめんなさいー 涙)

芝村:
 男は歌を歌った。

芝村:
 石塚に服が現れた

芝村:
 石塚は何か説明している

まき:
 (だだ第二っぽい…)

まき:
 様子を見守っています。

芝村:
 まきの服が生成された。

まき:
 「あ…」

まき:
 「石塚さん…もう大丈夫かも…なんか凄いね」
 驚いて服を見ながら。

芝村:
 石塚は戻ってきた。

石塚:
 「親切な人でよかった。英語はできる?」

まき:
 「え、英語?ああっと…あんまりできないけど(汗」

石塚:
 「そうだよね」

まき:
 「…って、英語喋る人たちなんですか?」

石塚:
 「いや、アングリックだけどね」

石塚:
 「リンオーマだよ。知っているかどうかしらないけれど」

まき:
 「え、リンなんですか?ええっと」
 少し身構えて。

まき:
「ここは…どこなんでしょうか…」


/*/


まき の発言:
 不安そうに、石塚さんにしがみつきます

芝村 の発言:
 はい。時間です。お疲れ様でした。

まき の発言:
 あ

まき の発言:
 お疲れさまでした…

まき の発言:
 なんだか不思議な冒険に…(汗

芝村 の発言:
 ははは。

芝村 の発言:
 しばらくはリン・オーマの村で過ごすといい

まき の発言:
 はい…。状況把握しないと…。

まき の発言:
 あの、裸になっちゃいましたが、石塚さんから貰った誕生日プレゼントのチョーカーもないんですよね…?

まき の発言:
 (乙女的な心配ですが!)

芝村 の発言:
 チョーカーはあるよ

芝村 の発言:
 まあ、そのへんは石塚気を使ってるから

まき の発言:
 あ、ありますか!(良かった良かった)

まき の発言:
 え、気を使ってる?石塚さんが??

芝村 の発言:
 素材的に世界移動しても壊れないものを選んでる

まき の発言:
 (ありがとうございます…)

芝村 の発言:
 あの時世界移動する計画だったからね

芝村 の発言:
 直ぐ壊れるんじゃ、意味ないだろう

まき の発言:
 ああ、そうでした。さすがです!

芝村 の発言:
 さすがもなにも

芝村 の発言:
 普通は世界移動で頭一杯で、考慮からはずすほうが大変だよ

まき の発言:
 (汗)当然の発想ですね…。

まき の発言:
 こっちの意識薄くて申し訳なかった…(がっくり)

(略)

芝村 の発言:
 ということで解散しましょう

まき の発言:
 はい、あっと、評価は変動ありません…か?

まき の発言:
 (秘宝館に絵は頼めないよ! 笑)

芝村 の発言:
評価変動はないし、秘宝館は今停止してるよー

まき の発言:
了解です>変動無し

(略)

芝村 の発言:
 はい。では解散しましょう。私は食事言ってきます。

芝村 の発言:
 ではー(笑)

まき の発言:
 あ、長いことありがとうございましたー。

まき の発言:
 では、失礼します。

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