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<<   作成日時 : 2008/02/27 03:13   >>

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【2008.2.26 小笠原ゲームログ】

まき :
 おはようございます。
 11時からの小笠原ゲームにまいりました。

芝村 :
 記事どうぞ

まき :
 こちらになります。
 http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=1579&reno=1358&oya=1358&mode=msgview
 [No.1579] 2/26 11:00〜12:00 投稿者:まき@鍋の国 投稿日:2008/02/26(Tue) 03:52:31
 [関連記事]

 いつもお世話になっております。

 【予約者の名前】0500125:まき:鍋の国
 【実施予定日時】2月26日 11時〜12時
 【ゲームの種別】小笠原ゲーム
 【イベントの種別:消費マイル】ミニイベント(1時間)×1:10マイル
 【召喚ACE】石塚弘史:個人ACE:0
 【合計消費マイル】計10マイル
 【参加者:負担するマイル】
  ・0500125:まき:鍋の国:入学済:10

芝村 :
 イベントはどうする?

まき :
 えっとですね、せっかく銀の谷に来てるのに、まだあまりうろついていないんで、
 お勧めの場所とかイベントがあったらお願いしたいです。

芝村 :
 いいですよ。ラブラブ方面? 冒険方面?

芝村 :
 それとも世界の謎的方面?

まき :
 冒険方面よりかなぁ…世界の謎的方面も捨て難いですが…ついていけるかどうか(汗

まき :
 では、冒険よりでお願いします。

芝村 :
 評価値用意していてね

芝村 :
 2分お待ちください。

まき :
 え、は、はい>評価値


/*/

芝村 :
 銀の谷の洞窟からでたよ。

芝村 :
 朝だ

まき :
 「おはよう…」

まき :
 バロさんはまだいらっしゃいますか?

芝村 :
 いないねえ。
 
芝村 :
 石塚は貴方を見た後、貴方を抱きしめてキスした。

まき :
 「…う…ん…石塚さんの唇ってやわらかいね…」

芝村 :
 石塚は盛大に赤面した。

石塚:
 「な、なにを突然」

まき :
 「え…素直な…感想だけど…えーと」

まき :
 (こっちも照れる)

芝村 :
 二人で照れました。

芝村 :
 石塚は話題を探そうとしている。

石塚:
 「あ、ええと、それで今日は、谷を脱出しよう。うん」

まき :
 「やっぱり谷にはいない方がいいの?白の人たちが来るから?」

石塚:
 「地べたすりへの対応はひどいものだよ。まあ、控えめにいって殺されるね」

まき :
 「わぁ…じゃ急がないと!」指ぐしで髪の毛を整えながら。

芝村 :
 石塚はその姿を見て微笑んだ。

石塚:
 「かわいいよ」

まき :
 「…えー」(なんか照れながら)「もう髪ぼさぼさなのにー」

芝村 :
 石塚は、しぐさがだよと言った後、このままではいつもと同じだと考えて、あー。とにかく歩こうと言った。

まき :
 「そう、だね(汗」

まき :
 「ホントは、銀の谷で探したい人がいたんだけどね…もういいや…」

石塚:
 「だれだい?前世かなにかの恋人?」

まき :
 「違うよー」
 「銀の谷には、どんな病気も直す薬を持ってる魔法使いがいるって。
  うちの国にね、不治の病でどうやっても死んでしまう人がいるんだけど…」

まき :
 「その人のために、薬が貰えないかなって、思ってたの。だけど、その人が死んでしまうのは別の人が生まれるために必要なことだっていうし…」

石塚:
 「それが運命なら受け入れたがいいんだけどね・・・」

まき :
 「…そう、だよね。たとえ悲しむ人がいても…」

石塚:
 「ラヴィも、いつも15で死ぬけど、それはそれで仕方ないんだよ」

まき :
 「そうなんだ…」「あ。許嫁の人?」

石塚:
 「あったことはないけどね」

石塚:
 「そもそも生まれているのかどうか。うーん」

まき :
 「会う前に死んでしまうの?許嫁なのに、誰も会わせてくれないの?」

石塚:
 「んー。言うと長くなるけど、運命は少しづつずれるもんなんだよ」

石塚:
 「僕ははしのほうだから、それこそ覚えてないことのほうが多いくらいさ」

芝村 :
 石塚は照れた後、貴方にキスした。

石塚:
 「君以外の人がいても困るけどね」

まき :
 「う……あー、あの。私も、話がややこしくなるのは困る…から」ちょっとうつむき加減で

石塚:
 「ごめん、変なところにキスした?」

まき :
 「あ、あの、許嫁ってオーマネームで継承したりするの?」

石塚:
 「してると思うよ」

石塚:
 「ま、いまや僕を見つけたら全力で殺しにかかるだろうけどね」

まき :
 「…殺しにくるのか…泣いてないといいなぁ…」

まき :
 「じゃあ、石塚さんがオーマやめたら別の人がそのオーマネーム引き継いだりしない?」

石塚:
 「僕が死んだら、引き継ぐと思うね。だからさ」

まき :
 「やめても、死ななきゃいけないんだ…わぁ…」

まき :
 「ちなみに、石塚さん、どんなオーマネームだったの?」

石塚:
 「白にして輝きだね」

まき :
 「…綺麗な名前だね…」

まき :
 「ごめんね…」

石塚:
 「なにが?」

芝村 :
 #目的のためにオーマになって目的が達成されたので未練がない人

まき :
 「だって、そんな素敵な名前…」「ラヴィさんにも…」

まき :
 #まぁそうなんですけど(らしいといえばらしいですね)

芝村 :
 #らしいというか、まんまですので

石塚:
 「えー」

石塚:
 「名は体をあらわすとかいうけどね。僕は輝いてないから。あの名前は前から嫌いだった。さ、いこういこう」

まき :
 「…そうでもないけど(笑>輝き  うん、行こう」
 足を速めます。

芝村 :
 石塚は考えている。

石塚:
 「下るより上がりきって、そこから雪山を歩いたほうがいい」

まき :
 「この装備で、雪山は越えられる?」

石塚:
 「無理だね」

まき :
 「じゃぁ、どうする?地理もよくわかってないけど」空を仰いで。

石塚:
 「大丈夫」

石塚:
 「絶技かけられるよりましだし、それに心当たりあるんだ」

まき :
 石塚さんの顔を見ます。
 「心当たり?」「絶技は一回直撃して死んだなぁ(笑」

まき :
 「じゃぁ、お任せして付いていくね」

石塚:
 「うん」

芝村 :
 半日かけて歩いたよ。

芝村 :
 遠く歌声がきこえる。

芝村 :
 銀の花が風に揺れている

まき :
 「歌…まだ銀の花が咲いてる」辺りを見回しながら

芝村 :
 石塚は目を細めた。
 
芝村 :
 1d6

芝村 :
 [mihaDice] 芝村 : 1d6 -> 2 = 2

芝村 :
 あなたは1d6できる。6が出ると追っ手が寄ってくる

まき :
 ドキドキ
 1d6

芝村 :
 [mihaDice] まき : ドキドキ
 1d6 -> 3 = 3

芝村 :
 まだ大丈夫だった。

まき :
 (ほ……)

石塚:
 「急ごう。ちなみに、恥ずかしいことする勇気はある?」

まき :
 「え?恥ずかしいこと??」「あーやることによっては!」

まき :
 「多分、石塚さんのためだったら何でも出来る、よ?(笑」

石塚:
 「よし」

芝村 :
 石塚はあなたの手をとった。指をからめた。

芝村 :
 歩いていく。

まき :
 (えーと、なんだろ…えーと 汗)
 一緒に歩いていきます。

芝村 :
 楽士がひとりいるね。

芝村 :
 治癒の祈りの歌を歌っている。

芝村 :
 貴方の怪我があれば、それすら直る

まき :
 怪我はしてないと思います。お腹はすいてると思いますが(笑

まき :
 「やさしい歌だね…」

楽士アー:
 「未来から来てるようだね」

芝村 :
 楽士は貴方を見て笑った。

まき :
 「こんにちは。素敵な歌ですね」

まき :
(おおおお…汗>楽士アー)
 
芝村 :
 近くでは小さな猫がごろんちょしている

まき :
 「未来なんでしょうか。私にはよくわからないけど、会った方も若かったからそうなんでしょう」

楽士アー:
 「兄にあったのか、どうしたのかな?」

まき :
 「お兄様はバロさんでしょうか。あの人には愛する人と、愛し合えるようにしていただきました」

まき :
 「あー、ちゃんとお礼、言ってませんでした(汗」(戻ったら言おう)

芝村 :
 楽士アーは顔を赤らめた。

楽士アー:
 「なんというか、たとえ人であってもその、ひどいことはしない兄だと信じたいが」

まき :
 (横を見ると石塚さんも赤くなってそうだ…)

芝村 :
 石塚は凍ってるよ。

石塚:
 「ち、違います! 意味違う!」

楽士アー:
 「そ、それならばいいんだ。うん」

芝村 :
 微妙な沈黙だ

まき :
 「あ、あの、すみません、言い方変でした??(汗」

楽士アー:
 「ま、まあ」

芝村 :
 石塚は赤面してあらぬほうを向いている。

まき :
 ばさばさ手を振って…
 「ぶ、文学的な意味で!捉えて下さいー」

楽士アー:
 「未来的表現だ。どうするのだい?」

まき :
 (カッコつけないで言えば良かった…)

まき :
 「えっと…」石塚さんの顔を見ます。

まき :
 申し訳なさそうに!

石塚:
 「ガンプ・オーマは本来あるべきところにもどす絶技があるとききました」

楽士アー:
 「盛大に痛い拳骨だけどね。たしかにある」

まき :
 「あ、戻るの?」

まき :
 「えっと…あー(汗」

まき :
 (どっちが危険なんだろう?)

芝村 :
 楽士アーはどうするのと聞いている。

石塚:
 「ここで追われながら逃げるより、戻ったがいいと思うけど、どう?」

まき :
 「なんだか、戻っても危険な気がするんだけど…」
 「石塚さんは戻りたいんだよね?」

まき :
 (5月のシーズンインまでいる気でいました 汗)

石塚:
 「・・・」

石塚:
 「ラヴィは、所在はわかりますか。青の青」

楽士アー:
 「かなり近いとは思う」

まき :
 (どきっとして石塚さんの顔を見あげます)

まき :
 「近い?ここに?」

芝村 :
 音が近づいてくる


/*/


芝村 :
 はい。お疲れ様でした。

芝村 :
 次回は強制的に続きです。

まき :
 ぎゃー…なんかホラー?

まき :
 お疲れさまでした(汗

芝村 :
 ははは。

芝村 :
 スローすぎて冒険に突入せず

まき :
 すみません(汗

芝村 :
 いえいえ。

まき :
 なんか別の話が多かったですね…

芝村 :
 毎度たくさんマイルつかってくれてありがとう

まき :
 あっはっはっは(汗

まき :
 (30マイルがががが!)

芝村 :
 まあ、キスしたりのろけたり照れたりしてたからなあ

芝村 :
 おおい。とは思った。

まき :
 こう、最近の石塚さんは…ストレートですね(汗

芝村 :
 なにが?

まき :
 (ついのってしまうじゃないですかー!)

芝村 :
 ああ。ラブラブ方面ね。

まき :
 え、ええ(汗

芝村 :
 いや、貴方には直接言わないと通じないと思ってるから

まき :
 (あっはっはー)(判ってるじゃない…)

まき :
 (曖昧な言い方で意味もなく悩む人だからなぁ…)(でも今回でかなりすっきり)

芝村 :
 そうそう。

芝村 :
 長いゲームで学習した。かなり。

芝村 :
 貴方の扱いの厄介さも理解してだいぶうまくなってるね。

芝村 :
 続けてログ見ると面白いはずだよ。

まき :
 こないだのごまかし口調で2週間悩み続けました(汗

芝村 :
 ぶは。

芝村 :
 え。そんなのあったのかい?

まき :
 あの、許嫁のことを…はっきり言わなかったんで、

まき :
 というか、なに聞いても説明してるといいながら説明足りてないよこの人ー!って(汗

芝村 :
 あー。

まき :
 信頼されてないんじゃ、とか、マジでラヴィさんとはなんかあったのかとか…もう今期のゲーム申し込むのも悩んだくらい(汗

芝村 :
 俺は覚えてないけどAIは覚えてるケースその1か

芝村 :
 そりゃ悩みすぎだよ

まき :
 (間が空いて逆によかったとも…もう愚痴聞かされた3人の皆様にお詫びしたい)

芝村 :
 3人もいたんか

まき :
 (この場を借りてお詫びしよう…すみませんでした。ありがとうございました)

まき :
 あーっと、そうです、マイルで思い出しました。あの、確認させて下さい。誕生日作戦のログはもうテンダイスにはアップされませんよね?

芝村 :
 される予定だよ

まき :
 あ、そうですか。ありがとうございます。

芝村 :
 最近予定外事件が多すぎてのびのびになっておりますが

まき :
 お忙しいですよね(汗

芝村 :
 お忙しいというか。なんだろうね。どうしてこう、シーズンオフに騒ぎ起こすのかといつめたい


(以下略 評価値変動無し)

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